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イベント・ワークショップ

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ピアソン・ロングマン キッズツアー2009
Teaching Made Simple

日程 2009年2月15日(日)
時間 10:25~16:30(開場 10:00)
会場 読売新聞大阪本社 14階会議室

 

 

プログラム

10:00 開場、受付
10:25 イントロダクション

10:30~11:20
Bring the Fun of English Home to Pre-Schoolers
プレゼンター: 沖キャサリン
(ピアソン・ロングマン アカデミックコンサルタント)
幼い子どもたちにとって最初に出会う『教師』は保護者であり、子どもたちは保護者との絆を糧に日々成長していきます。だからこそ、限られた時間の中で効果的なレッスンを提供するためには保護者の協力が必要不可欠なのです。では幼い子どもたちを預かる私たちはどのような、またどうやって、基盤となる信頼関係を保護者との間に築いていけばよいのでしょうか。このプレゼンテーションではBeenoを例に、その具体的な方法をご覧いただきます。

 

プレゼンテーション(PDF)をダウンロード!
09_PLKT_Catherine.Oki.pdf

 

11:40~12:30
Teaching Made Simple -Keys to make real learning happen
プレゼンター: 竹村 恵
(ピアソン・ロングマン)
みなさんはレッスン準備にどのくらいの時間を費やしていますか?クラスや子どもの習得状況をふまえて入念に準備したのに子どもたちにうまく伝わらなかったり、プランどおりに進まなかったり、というようなことはありませんか?教師が準備に使うエネルギーは最小限に、そしてレッスンに使うエネルギーを最大限にするにはどうしたらよいのでしょう?そんな児童英語教師の切実な問いにこたえるテクニックをご紹介します。

 

プレゼンテーション(PDF)をダウンロード!
09_PLKT_Megumi.Takemura.pdf

 

13:30~14:20
Simple Activities for Super Kids and Their Teachers
プレゼンター: アリーダ・クラウス
SuperKids著者)
一番よい授業というのは、ほとんどの場合とてもシンプルなものです。教師はあれこれ準備に追われることもありません。子どもたちも「何が起こっているのか」、「何をすればよいのか」が分かるからこそ、自信をもって授業に取り組むことができるのです。シンプルな授業を成り立たせる上で教師に必要なのは、クラスの状況に応じて柔軟に適合させられる、ポイントをおさえたアクティビティと言えるでしょう。このプレゼンテーションでは、そのようなアクティビティをご紹介します。

 

プレゼンテーション(PDF)をダウンロード!
09_PLKT_Aleda.Krause.pdf

 

14:40~15:30
Reading Program: Children Centered Way
プレゼンター: 田縁眞弓(立命館小学校英語科アドバイザー)
ストーリーブックなどの本を子供の英語指導カリキュラムに導入する大きな利点は先生方には広く知られています。しかし、子供たちの立場で一度考えてみませんか?はたして、子供たちは本を読むことが好きなのでしょうか、あるいは読んでもらうことが好きなのでしょうか?もし、まだ文字が音声化できていなかったとしたらどうでしょう?それでも「読書」を楽しむことができるでしょうか?また、どれだけその内容を理解しているかを指導者はどのように評価すればいいのでしょう?このプレゼンテーションにおいては、子供たちの教室での様子から分かった事実をもとに、どういったリーディング活動が子供たちに適しているかを様々なアイデアとともにお伝えいたします。

 

 

 

プレゼンテーション(PDF)をダウンロード!
09_PLKT_Mayumi.Tabuchi.pdf

 

15:30 抽選会
16:30 終了

後援 ザ・デイリー・ヨミウリ


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